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露出王子

ご訪問ありがとうございます!露出好きに目覚めた王子の性体験妄想日記です。アダルトコンテンツ、性的描写を含みますので18歳未満の方はご遠慮願います。

2011/09/29(木) 06:43:18

たかゆきはコンドームを翔太に借りに行ったのだが大変な
場面に出会ってしまい後悔していた。

(ああーどうしよう?美緒のあそこやお尻見ちゃたもんなあ!
てか翔太のが入ってたし・・・後で謝った方がいいかな?
いや、待てよそんなことしたら余計に気まずくないか?)
とたかゆきは色々考えたが恵美にはそのことは内緒にした方が
いいかなと思った。

「お帰り!たかゆき!どう、あれあった?」と恵美は聞いてきた。

「う、うん翔太たちはお取り込み中でちょっと声掛けられなかった」

「え?それってどういう意味?」

「だからお取り込み中だったんだよ」

「取り込み中ってことはやってたのね?」

「そ、そうだよ!美緒が翔太の上に乗って・・・・・」
それ以上は言えないたかゆきだった。

「やだー!たかゆきったら美緒の裸見ちゃったのね・・・
でどうだった?」

「どうだったって?何がだよ?」

「だから、美緒の裸とか・・・私と比べてどうだったの?」

恵美は意外にも負けず嫌いだったのかこんな事を聞いたのだ。

「そ、そりゃあ恵美の方がいいに決まってるじゃんか!」

「う、うん・・・良かった!ありがとうね」

たかゆきはどうなることかと思ったが内心ホッとした。

「恵美!どうしよう?大輔のとこに借りにいくか?」

「もうやめて!また彩乃の裸でも見たら嫌だな私」

どうやら恵美は人と身体を比べられたりするのも嫌だし
たかゆきが他の女の裸を見るのも嫌だった。

「うん、わかった・・・でも・・・入れたいなあ」
たかゆきは手とか口でされるよりどうしても恵美のオマンコ
に挿入したかったようだ。

「いいわよ入れて・・・その代わり逝く前にオチンチンを
抜いて外に出してね!」

(えええ?逝く前に抜くのかよ?俺にそんな難しいことできる
だろうか?)

ものすごく不安で心配してるたかゆきがそこにいたのだった。

       つづく

※若い娘がオシッコショー※




※素人娘とまったりエッチ※








2011/09/24(土) 06:08:35

ついに来るべき時が来たのだとばかりにたかゆきは焦りだして
いた。

たかゆきは恵美の口からチンコを抜いてシックスナインの体勢
から身体を入れ替えて恵美の上に乗っかっていった。

「恵美?俺重くない?」

「うん!大丈夫よ」と言うと恵美は目と閉じたのだ。

たかゆきはこれはOKのサインなんだと解釈して恵美の脚を
開いてその間に自分の身体を差し込むように導いた。

いきり立ったペニスはたかゆきが動くたびに恵美の身体中の
どこかしこ構わずに突くように当たっていたのだった。

「たかゆきのオチンチンすごく硬いよ、まるで刀みたいだね!」

「うん、俺今までで一番興奮してるから、カチカチだよ」

と言いながら恵美の脚をM字に開かせて自分は腰を少し浮かせ
ながらペニスで恵美のオマンコを突つきだすのだった。

(くそう!穴はどこにあるんだ、ちっとも入らないぞ!)
たかゆきはペニスを入れる穴を探しているのだが角度が悪い
せいなのかなかなかヒットしないので焦りまくっていた。

そんな時であった「ねえ、たかゆき!お願いだからアレ付けてね」
と恵美がコンドームを付けろと言うのだった。

「あ!うん・・・・だよな!できたら困っちゃうもんな」
(でもどうしよう?俺コンドームもってきてないし)たかゆきは
まさかセックスができるところまでいくとはは思わなかったので
コンドームは持参してなかったのだ。

(そうだ!翔太か大輔に借りればいいか、あの二人なら絶対に
持っているはずだ)と思った。

「恵美!ごめんな!ちょっと待ってくれる?翔太か大輔に借りて
くるから」

「え?持ってないの?恥ずかしいな美緒たちにもばれちゃうじゃん」

「だから、ごめん!ちょっと待ってて」と言うとたかゆきはパンツを
はいてシャツをはおった状態で翔太のいる方へと移動していった。

そしてそこで見た光景にたかゆきはびっくりしたというか大興奮して
いまったのだった。

薄暗くてはっきりと見ることはできないが翔太の上に乗った美緒の
お尻がこっちを向いて上下になまめかしく動いているのだ。

(うわー!!すっげぇー!美緒のオマンコに翔太のチンコが!)
たかゆきは二人のセックスを見てしまったのだった。
しかも美緒のオマンコとアナルはしっかりと見てしまった。

これはまずいとばかりにたかゆきは一旦恵美の待つ場所に戻ろう
としたがその時に美緒が気づいたらしく、振り向いてしまったのだ。

「あ!・・・」美緒の恥ずかしそうに驚いた目がたかゆきを捕らえた
のであった。

       つづく

▼THE 人間便器▼








ライブチャット マダムライブ

2011/09/13(火) 13:09:00

尻穴を人差し指で突き刺された恵美は今まで味わったことのない
奇妙だが何ともいえない気持ちの良さを感じていたのであった。

「ヒッ!ヒィー!たかゆきのバカ、お尻の穴見たのね、バカバカ」

「だってきれいだよ、恵美のお尻の穴、だから舐めてあげたのに
どうして怒ってるの?」たかゆきはどうして恵美が怒っているのか
納得がいかない様子である。

「お尻の穴だけはいやってさっきから言ってるのに、バカバカ、
そんな汚いとこどうして舐めれるわけ?だってウンチが出るのよ」

「何言ってるんだよ、そんなこと言うならオマンコだってオシッコ
が出るじゃないか、だから同じだよ」

「オシッコとウンチは違うじゃないの!遭難した時とか何も飲み物
が無い時自分のオシッコを飲むっていうじゃないの、だけどウンチ
を食べるなんて聞いたこと無いわ」

「そんなに怒るなよ恵美!だって舐めた時すごく感じて気持ち良さ
そうにしてたよ、それにいくら俺だって誰のお尻の穴でも舐めれる
訳じゃないよ、大好きな恵美のお尻の穴だから舐めれたんだよ」

「う・・・・・・・・うん」恵美はたかゆきの言ってる意味はよく
わかるのだがアナルを見られたり弄ばれたりしたこと自体が恥ずか
しくってしようがなかったのだった。

だけどさっきから気持ちもすごく良くなってきたしこのままアナル
を弄ばれてもいいかなと思うようになってきていた。

「だ、だったらお尻の穴はあまり見ないでね!それと、お、お願い
があるんだけど、あそこと一緒に愛撫してくれたら、す、すごく
いいの・・・・さっきみたいに」恵美は顔を真っ赤にしながら恥じ
らいながら言うのだ。

「わおーーー!恵美の口から愛撫してなんて、言われたら俺さあ、
こんなにピンピンになっちゃったよ見て」

「ああぁぁ本当!す、すごいわぁ」

シックスナインの体勢のまま恵美は大胆にもたかゆきの一物を口
いっぱいに含んだ。

たかゆきもアナル解禁の許可が下りたので思う存分オマンコとアナル
の両方を同時に舐め上げながら指がふやけるほど両穴に突き刺すので
あった。

クリトリスからビラビラ、アナルと順番に何度も往復して舐めたのだ。

「ひっ、ひっ、わああぁぁ、も、もうだめぇぇ」恵美は観念したように
ぐったりとなった。

たかゆきはついに来る時が来たぞ。
恵美のオマンコの中に自分の熱いチンコをを挿入する時が来たのだと
確信しながらも自分自身に落ち着け落ち着けと言い聞かせるのだった。

       つづく

気持ち良さそうに挿入してます




ライブチャット ジュエル

2011/09/10(土) 07:36:18

シックスナインの体勢で顔前に恵美のオマンコを凝視しながらも
たかゆきの目は少し上に付いているもの、そうですアナルへと
視点は移っていくのでした。

(オマンコも不思議な形や色をしているけど、これもまた不気味
というか不思議な形をしているなあ、自分にも同じものが付いて
いるけど似ているのかなあ?恵美の家はウォシュレットなのかなあ)
などとたかゆきはたわいもないことを思いながらも指を入れて舐めて
みたいという衝動に駆られていたのであった。

「たかゆき?ねえどこ見てるのよ、まさかお尻の穴見てないよね」

「うん、もちろん!そんなとこ見てないから安心して」

「本当なのね、だったらいいけど」

何がいいのかわからないが恵美はアナルだけは見られたくないのだ。

たかゆきはクリトリスからビラビラまで丹念に舌を這わせて恵美の
オマンコを口撃したのだ。

「ヒッ!ヒィー、す、すごいわぁぁ、感じちゃうぅぅ」恵美は腰を
振りながら下半身を振るわすのだった。

(これはかなり効いてるはずだ、このスキにアナルも舐めて指入れ
してやろうじゃないか)たかゆきはこんなことを考えていた。

そうとも知らず感じまくりの恵美は自ら身体を振るわせながら腰を
突き出すような格好になり尻肉をパックリ開いてアナルを晒して
いた。

こんなグッドタイミングをたかゆきが見逃すはずもなく、待って
ましたとばかりに舌を尖らせると恵美のピンクのアナルにねじ込
んだのだった。

「あっ!あっ!何?この変な感触は何、あああぁぁぁ助けてぇ」
と明らかにアナルに対しての悲鳴をあげたもののアナルは逃げよう
ともせず尖った舌のねじ込みを歓迎している模様であった。

(やっぱりそうか、恵美にはドスケベな素質が有り余るほどある
のだ、そうか、だったら指入れしてみるか)

人差し指を一本立てるとズブっとオマンコに突き立てて中で指を
曲げてマン汁を目一杯指になじませたのだ。

たかゆきの顔に跨った恵美のアナルはヒクヒクしながらも彫りの
深いしわをいっぱいたたえたブラックホールのように見えた。

その中心の穴にマン汁をなじませた人差し指をオマンコから抜いて
間髪を入れず「ズブズブ」とぶち込んだのだった。

「アッ!ヒッヒィー!な、何したの?たかゆき?」自分のアナルが
見えない恵美はまさか人差し指が全部隠れるまでぶち込まれている
なんて夢にも思わなかったのであった。

       つづく

アナルもマンコもぐちゅぐちゅにされて




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2011/09/07(水) 18:56:26

生まれて初めての気持ちよさに恵美は嬉しくなるとともに
感激していた。

たまにオナニーもしたことはあったがいつもむなしいばかり
で独りでするなんてことは寂しいことだと思っていた。

今日は恋人と呼べるたかゆきと二人で楽しんでいる、しかも
こんなに気持ちの良いエッチなことをしているのだ。

(私、初めての相手がたかゆきで良かったわ、こんなに優しく
してくれるなんて)男とエッチなことをするのが初めての恵美
にしてみれば些細なことも優しく感じるのだった。

その点あまり経験のないたかゆきでも恵美にしてみれば合格点
を与えられるのである。

たかゆきの愛撫は正直へたくそであったが一生懸命であった、
恵美の中に入っている二本の指はゆっくり曲げたり伸ばしたり
して恵美が少しでも痛くならないように気を遣って動かしている。

それにオマンコから次々と湧き出てくるマン汁も溢れそうになる
と舌で舐めてくみ取っていたのだった。
そのマン汁はどこへ消えたかというと何とたかゆきはゴックンと
飲んでしまっていたのだ。

恵美はそのことに途中から気が付いてすごく感激したのだった。

「ね、ねえ、たかゆき!私のあそこのベタベタのお汁飲んで
くれているんだね、ありがとう。匂いは臭くないの?変な味が
しない?ほんとにありがとう、私嬉しくてジーンときちゃった!」
と恵美は心配そうでありながらも嬉しそうな顔をしながら言った。

「ううん、全然臭くないよ、いい味しておいしいよ!あはは」

たかゆきはふやけてしまった二本のニュルニュルになった指を
抜き取るとそれを自分の口の中に入れてキャンディのように
舐めながら「ああーおいしい!恵美!今度は俺の顔を跨ぐように
して上に乗って」と注文を付けた。

「そ、そんなことするの?」まさか人の顔を跨ぐなんて自分が
するとは思いもしなかったが顔面騎乗なるAVを見たことを思い
出すと何ともエッチな気分になってくるのだった。

「ねえ!それしないとダメなの?だってたかゆきに私のお尻の穴
見られちゃうわ、そんな汚いところは見せられないわ」

「大丈夫だよ、お尻の穴は見ないから、だからお願い!」

(また、たかゆきのお願いが始まったわ、だけど見ないなんて
絶対に嘘に決まってるし、どうしようかしら、恥ずかしい!)
でもそう思いながらも身体は正直なもので自然にたかゆきの顔を
跨ごうとしていた。

下に位置するたかゆきは恵美の脚を持つとパックリと開いて膝を
立たせて脚の付け根の割れ目を自分の顔の上に持ってきたのだ。

「恵美!これで恵美のオマンコがばっちり見えるぞ!」

「キャー、いやだ!見ないで」

「す、すごいぞ!まるでアワビのような生き物が動いているぞ、
上にはしわがいっぱいのフジツボのような生き物もいるし」

「あああ!いやだ!それって何のこと?フジツボって何のこと」

(そんなあ、フジツボってお尻だわ、きっとお尻の穴のことだわ、
見てるんだわ、どうしましょう)恵美は感づいていたのだ。

たかゆきの言うアワビとはオマンコのことで、フジツボとはアナル
のことであった。

「たかゆき!お願いだからお尻の穴だけは見ないでね、そんな汚い
ところ見ないで・・・約束したじゃないの」と恵美は今にも泣き出
しそうな顔である。

(可哀想だけどアナルも舐めてやったら恵美のやつどうするかな?)
とたかゆきはまたしても恵美を困らせようと考えるのであった。

       つづく

シックスナインでアナル丸見え




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2011/09/05(月) 17:41:22

恵美はたかゆきの言うがままに脚を開いてあそこへのキスを許す
ことにした。

おかしな話だが恵美にしてみればベタベタに濡れたパンティを
見られるくらいなら直接あそこを見られた方が恥ずかしくない
のであった。

だが当然のことであるが大きくなってからあそこを男に見せる何
て事は初めてであり、キスをさせるなんてことも初めてである。

自分のあそこは臭くないかとか色や形は普通なんだろうかとか
考えると心配でしょうがない。
せっかくできた恋人をそんなことで失いたくないというのが正直
なところであった。

美緒は脚は開いたが膝を立てることはしなかった、そんなことを
したらアナルまで丸見えになってしまうからだ。お尻の穴なんて
恥ずかしくて人になんか見せられるものではないと思っていた。

そんな美緒のおへその辺りにたかゆきは顔を付けてきて美緒のへそ
をペロペロ舐めながら両手でグイッと脚を拡げてきたのだった。

「キャアー!そんなこと舐めないでぇ、く、くすぐったいよう」

へそ舐めはすぐに終わり顔を開いた脚の付け根まで下ろしてきて
じっとあそこを見つめてる模様である。

その証拠にあそこにたかゆきの息がかかってくるし、陰毛に顔が
さわっているのが感じられたからだ。

「は、恥ずかしいよう!あまりじっと見ないで、は、初めてなの」

「うん、大丈夫だから恵美、痛くないようにやさしくキスするから」

たかゆきは指でクリトリスをいじりながら舌をオマンコの穴に差し
入れてくるのだった、しかもかなり奥まで丹念に。

恵美は舌のヌメヌメした奇妙な感触とクリトリスへの執拗な指責め
に全然痛さは感じないが生まれて初めての身体が熱く燃えるような
気持ちの良い感覚を覚え始めていたのだった。

(想像してたより全然痛くないわ、きっとたかゆきが気を遣って
やさしくしてくれているからなのね)と恵美は安心していた。

「恵美、今度は指を入れてみるよ、一本だけだから大丈夫だからね」

あそこを押し開いて固い物が入ってくるのを感じる恵美であった。

「あああぁぁ、か、固いわぁ、指が入ってるのね、あんまり奥まで
入れないでね、こ、怖いわ!」

たかゆきは人差し指を付け根まで全部入れて恵美のオマンコの中で
指先をクニュクニュと曲げたり伸ばしたりしてみたその時だった
「うっ、うっ、うぅぅ、す、少し痛いかも、でも・・我慢するね」
恵美が息を吐くように言うのだった。

「大丈夫だよ、指一本だけだからね、それに恵美のここすごく温かく
てきれいな色してるから感動しちゃった!」とたかゆきは我慢する
なんて言う言葉に感激しながらこう言うのだった。

恵美は恵美で大丈夫と言われると痛くも無いような気がしてくるから
不思議であった。

元々スケベな素質を持っていた恵美には痛さが気持ちよさに変わるの
にはさほどの時間は必要なかった。

指を出し入れするたびにドロドロのマン汁が指にまとわり糸を引いて
くるではないか、これなら2本指でもいけそうだなと思い、中指も
同時に入れてみた。

「あぅ、うっ、ううぅ」と唸ったと思ったらギュッと指を締め付けて
くるではないか。

これには経験の少ないたかゆきもびっくりして「すごいよ!恵美」
と言ったものであった。

「何がすごいの?それより、わ、私さあ、感じてきちゃったみたい」

そんな言葉を聞いて胸を躍らせるたかゆきであった。

       つづく
愛撫されて悶える可愛い子




とんでもないサイトがやってきた!!ここまでやるか!?

2011/09/02(金) 16:19:38

たかゆきは恵美を押し倒してスカートをたくし上げて恵美の
パンティのクロッチ部分に鼻と口を当てて割れ目辺りを
チューチューと唇で吸っていたのだ。

「やだー!!たかゆきったら、そんなことしたら恥ずかしいぃ!」

たかゆきには恵美の言うことを聞くような余裕などもちろん無く
ただひたすらに割れ目の辺りを吸い続けるのに必死であった。

「そ、そんなに強く吸い付いたら、い、痛いよぉ!」恵美も
必死で大きな声で叫んだ。

たかゆきはやっと「ハッ」と気づいて我に帰って唇を離した
のだった。

「たかゆきのバカ、バカ!私今日の朝出掛けるときにパンツ
替えたんだけど、何回もおトイレ行ったからもうオシッコの臭い
とかしたでしょう?恥ずかしいわぁ、もうほんとにバカ、バカ」

恵美は自分の下着がそれも今まで身に付けていたパンツがいくら
恋人かもしれないが他人に見られるなんて死ぬほどいやだった。

(そう言われれば何だか嗅いだことのない臭いがしてると思って
いたがこれってオシッコなのか?違うだろうこれはいわゆるマン汁
の臭いじゃなかったのか)たかゆきはよくわからないでいた。

「え?オシッコの臭いなんてしないよ、それより興奮する臭いが
してるけど」

「えええ!それほんとなの?いやいやそんな臭いしてるなんて」
と恵美は脚をジタバタさせてたかゆきの頭を手で押しのけていた。

「何だよー、痛いじゃないか、それだったらパンツ脱いじゃえよ
そうすれば臭いなんてわからないし、俺は全然気にしないからな」

(何よ、たかゆきなんか好き勝手なことばかり言って、パンツに
オシッコが付いてるのが恥ずかしいのに・・・・でもたかゆきの
唾とか付いちゃってもうベタベタに濡れてるし自分で脱いで隠して
しまえばわかんないかも)
と恵美は自分なりに証拠隠滅を考えていた。

「わ、わかったから、私パンツ脱ぐわ」

「うん、うん脱ぐところ、見てていい?」

「恥ずかしいけど、いいわよ」

パンツを消滅させるためなら脱ぐのを見せるくらいどうでも良かった。

恵美は腰を浮かすとスルリと急いでパンツを脱いで足下の座布団の
下に素早く隠したのだった。

「恵美!お願い、そこで脚開いてキスさせて!」

またしてもたかゆきのお得意の「お願い」が出た、これが出ると
もうどうにもならないことをしっている恵美は観念して言う通り
に脚を開いてたかゆきのキスを受け入れることにしたのだった。

(パンツを見られるくらいならこの方がいいかも)と恵美は
まな板の鯉の心境になってじっとたかゆきのキスを待ったの
であった。

         つづく

M字開脚ローターオナニー どアップ!!




鬼畜がその辺の素人に普通では考えられない行為をする。街へと買い物へいく一人の女の子。ふと振り返ると一人の男が。

2011/08/31(水) 18:06:06

たかゆきは今幸せの絶頂にいた。
何と言っても自分のピンピンになった一物を口にくわえてくれて
いるのだ。
決してきれいじゃない、お風呂だって昨日の夜に入ったから時間も
経過してるし、本当はフェラしてもらう前にシャワーに行って
きれいに洗いたいという気持ちでいっぱいであった。

しかも今度はお互いに好きあって付き合っているいわば恋人同士
で同級生なのだ。
以前のような従姉のお姉さんとは違うから友達にも胸を張って
威張ってもいいんだ。

こんな可愛い子がこんなことをしてくれてると思ったら、涙が出そう
なくらい嬉しくなってきたのだ。

たかゆきはスケベであるが本当は心優しい、純真な少年なのだ。

恵美もそんなたかゆきの内面が好きで付き合っているのだ。

「恵美、ありがとうな、こんなことしてもらっちゃって」
と言うたかゆきに対して恵美は
「ううん、いいのよ、恋人同士だから・・・ね」と答えるのだった。

恵美は経験がなく決して上手ではなかったがたかゆきは気持ちの方が
高ぶっていて今にも発射しそうなくらいフル勃起していた。

たかゆきが腰を少し振るたびに恵美は「うっ、うっ、ううっ」と
一物が喉の奥まで入ってきて吐きそうになってしまうのだ。

その度に「ああ、恵美ごめんな」と謝っている。

恵美も次第に慣れてきたのか指でつかんで舌先でチロチロとしたり
して奥に入り込まないように工夫していた。

たかゆきは次は俺がお返しをする番だと思っていたがどうやって
実行すればいいのか考えていた。

「あのう、恵美」
「う、うん何たかゆき?」

「こ、今度はさあ、俺に・・・恵美のあそこにキスさせてくれ・・・」
やっぱり正直に言うしかなかった。

「・・・・・・・」恵美は黙って何も言わない。

たかゆきは意を決して恵美を押し倒してスカートをたくし上げて
恵美のパンティの上からあの部分に唇を当てて「チューチュー」
と音を立てながらキスをやり始めたのだった。

       つづく
JKのフェラ



大画面で見る女性のカラダの一部始終。マニアックサイトならではの見たい部分がモロ見えドアップ。一味違ったオナニーなんかも大好評!なんでもかんでも入れちゃおう!アクメシリーズでは失禁・失神者続出・・・

2011/08/28(日) 10:31:51

恵美は小さくなったたかゆきの一物を不思議に思いながらマジマジ
と見つめていた。

「ねえ、たかゆき、どうして小さくなっちゃったの?」

「さっきは翔太が来てさあ、恵美のおっぱいとか身体見られたら
どうしようと思って焦っちゃったからさあ」

「そっかあ、私のこと心配してくれてありがとうね」

「うん、もちろんだよ、翔太なんかに恵美の身体絶対に見せてなんか
やらないよ、あいつが本気になったら怖いもんね」

「あははは、大丈夫だよ、私はたかゆきのことが好きなんだから、
それに翔太君がいくらかっこよくたって美緒の彼だからね」

「俺だって、恵美のこと大好きだよ、だから恵美だけにここを
見て欲しいんだ」とたかゆきは一物をさわりながら恵美の顔の前に
さらけ出した。

「恵美がこれを見ながら大きくしてくれたら俺すごく嬉しいよ」

「う、うん判ったわ、さわるね」と言うと恵美は愛おしむように
一物をさわりだした。

「私、初めてさわるからへたくそでしょう?あは」

「ううん、いいんだよ、そのうち上手になると思うから、それに
今みたいに一生懸命してもらったら・・・ほらこんなに大きくなった」

たかゆきはへたくそだけど恵美の一生懸命さに感動してしまって
一物をもはやピンピンに立たせていたのだった。

「わあぁ、すごいね、もうこんなに硬くて大きくなってるよ!
男って意外に単純なんだね、あはは」恵美はしきりに感心してる。

たかゆきはここらへんでフェラをさせなければと焦りだしていた。

「あのー、恵美、お願いがあるんだけど・・・」いつものたかゆきの
お得意とするお願い戦法が炸裂した。

「え?何よ、また?たかゆきがお願いする時っていつも変な事が多い
から・・・」

「うん、あ、あそこを・・・な、な、舐めて・・欲しいんだ」
ちゃんと言えるもんじゃないか、とたかゆきは自分で感心していた。

「・・・・・う、うん、しようがないわね」
と言うと恵美は観念したように口を近付けてきたが、なかなか
銜えようとはしない。

臭いを嗅いだり指で我慢汁をぬぐい取ったりしているのだった。

「恵美、いやなのか?いやならしなくていいぞ」とたかゆきは
心にも無いことを言ってみた。

「ううん、そうでなくて、今日初めて見たのにもうたかゆきのこれを
尺ったら、変態って思われないかな?」

「な、何だよそんなこと思うわけ無いじゃないかよ、てかお前たちさあ
フェラすること尺るなんて言ってるのか」

「うん、美緒や彩乃がいつも言ってるものだから、うつっちゃった」

「そっか、美緒は経験者だろうけど、彩乃もやってるの?」たかゆきは
マジに聞いた。

「うん、彩乃ねこの前しちゃったって言ってた」

(くそう、大輔のやつ彩乃にフェラやらせたんだ、負けられないぞ)
そう思うとたかゆきは急に立ち上がって恵美の頭を両手でつかむと
一物を口へと持っていった。

ビンビンに硬いそれは恵美の唇をこじ開けてついに口の中にぶち込む
ように入り込んだのだ。

急に口を一物でふさがれた恵美にしてみればたまったものではなく
「うっ、うっ、うっ」と吐きそうになって真っ赤な顔をしていた。

たかゆきは一物が歯に当たって痛い思いもしたが今は恵美の舌が
まつわりつくようなヌメヌメした感覚を覚え満足していた。

(さあ、順調にここまできたぞ次は・・・・)

期待に胸をふくらませるたかゆきであった。

       つづく

電マで弄ばれて・・・



くっきり高画質でおマ〇コ丸見え!股間に溜まった精液が一気に爆発!これぞ一本道!

2011/08/27(土) 06:31:25

たかゆきは恵美に自分の一物を見せたくてしょうがなかったのだ。

「恵美?どう俺のあそこ大きくなってきているだろう?」

「うん、すごいわ、私がさわってあげてからすごく硬くなってるし」

「この硬くなったもの見たいんだろう?」

「・・・う、うん、見てもいい?」

「じゃあ、俺のパンツ恵美が脱がせてくれる?」

「は、はい・・・」恵美は心臓がパクパクしてはち切れそうになった。
男の性器といったら子供の頃に父親と風呂に入ったとき以来なのだ。

恵美はたかゆきのパンツに手をかけて少しづつ下げたのだが、肝心の所
まで下げたらたかゆきの勃起した一物にパンツが引っかかってそれ以上
下がらなくなってしまったのだ。

「ね、ねぇ、たかゆき、あそこが大きくなりすぎてパンツが下がらない」
恵美が恥ずかしそうに真っ赤な顔をしていうのだった。

「そっか、ごめん、でもいいから一気に下げちゃって」

「大丈夫?痛くないの?」

「ぜんぜん、何されたって痛くなんかならないから、鋼鉄でできてる
からね、このちんちん、あははは」
とたかゆきはうそぶいて見せた。

恵美は深呼吸をして意を決したかのようにパンツを力一杯一気にずり
下げたのだった。

なんとそこには「パコン」と音がでるくらいの勢いで下腹部に一旦
当たった一物が恵美の目に映ったのだった。

一物は「ブルン」と跳ね返って恵美を睨み付けるようにそそり立って
いた。

「キャー」恵美は思わず大きな悲鳴を上げてしまった。

悲鳴が他のメンバー達にも聞こえたらしくまず翔太の声がした
「おい?どうしたんだ、今の恵美の声じゃなかったか」

美緒も「恵美?どうしたの」なんて言ってるし。

「ドタドタ」足音がこっちへ近づいてくるではないか。

(こりゃ、まずいぞ!)とたかゆきは思ったがもう遅かった。

「大丈夫そうだな、お前たち」翔太であった。

家主の翔太は心配になって見に来たのだ、そして下半身丸出しの
たかゆきを見て安心して目で合図をして戻っていったのだった。

恵美は恥ずかしさのあまり震えていた。
「大丈夫だよ、今翔太が来て安心して戻っていったから」

「ごめんね、私がつい大きな声出しちゃったから、でも翔太君に
私のおっぱい見られちゃったかもね、恥ずかしいわぁ」

「大丈夫だよ、俺がちゃんと隠したから、誰が翔太なんかに見せて
やるもんか」

「ありがとう!たかゆき」本当は翔太に見られてしまったけど恵美
には嘘をついたのだった。

「さっきの続きしようよ恵美」たかゆきの一物はいつしか平常に
戻っていたのだった。

「うん・・・続きしたい・・・」と恵美がさわってきたのだが
「あれ?さっきと違う」と言いながら顔を小さくなっている一物
に近付けてマジマジとガンミしているではないか。

「小さくなっちゃったの?でもこれって可愛いわぁ」

(わおー、早く大きくしなければ)と思うたかゆきであった。

     つづく

男のち〇こを恥ずかしそうに見てさわる可愛い女の子



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